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アーティストプロフィール紹介:

金谷暢雄(かねたに のぶお)

 

「京ラクシュミー座」運営委員会委員長 

まち歩き企画「都町通り 雨上ル」主宰

ダンス、パントマイム作家、プロデューサー

金谷暢雄はダンス/パントマイム作家として、国内外で活動。

生家の前を祇園祭の鉾が巡行していたためか、お祭りが大好き。

日本のパントマイムと言われる大念仏狂言に子供の頃、

親しんでいたことが、後年、パントマイムを始めたきっかけとなる。


コンテンポラリーダンス、パントマイムをメインに1980年代から活動。
1991年よりパフォーマンスユニット、op.eklektを主宰する。

バニョレ国際振付賞、スザンヌデラール国際振付賞日本代表を皮切りに

国内外の数十の著名国際フェスティバルのメインストリームにて活動。

日本の海外活動の先例となる道を築く。


現在、京都市左京区下鴨の京ラクシュミー座運営委員会運営委員会委員長として、

自身の作品も含めたパフォーマンスの作品をプロデュースしている。

ここで創始したジャンル「京都人」シリーズを多方面での展開を試行している。
また、ウォーキング京都「都町通り雨上ル」という京都のまち歩き団体を

主宰しており、まち歩きの中で出会う不思議な風景としてのパフォーマンス

をプロデュースしている。今回の作品はその活動の中の一例である(この7月に初演)。

総合旅行業務取扱管理者

イベント業務管理者一級

運営委員長である京ラクシュミー座の近日作フライヤー

旧作写真

提出作写真

提出作参考動画デモ

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